
- バリアフリー
- 高齢者の事故のほとんどが、家の中で起きています。実は家の中は、つまずきやすい段差や滑りやすい床があることで、高齢者や小さい子供にとってとても危険な場所なのです。
足腰の力が弱くなったご高齢の方や小さいお子様の安全を考えるのなら、手すりや滑り止めを設置することをおすすめします。内装リフォームの中で安価ででき、お住まいの安全性が高まります。 - お見積もり
- こんな方にオススメです
・将来のためにバリアフリーにしたい
・手すりや滑り止めをつけたい
・家の中の安全性を見直したい
水回りはリビングなどの他の部屋のようにそう何度も行うものではなく、一度リフォームをすれば、また15年以上は使い続けるものです。
そのため、両親と同居していたり今後お子様を考えていたりする方は、将来のことを考え、小さなお子様や高齢者に優しい「バリアフリーの浴室」にすることをおすすめします。バスタブ周りに手すりやすべり止めを設置するだけでも、転倒などの事故防止にとても役立ちます。